無謀ですね、でも画像処理でどこまで出てくるか結構楽しいものです。
汚いですがこれでもこの地では良い方です。
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| NGC253 BORG77EDⅡ x0.78 EOS60Da ブログにアップすると汚くなりますね! |
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| M77 NGC1055 他 1000mmで狙ったら面白そう |
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| AT65Q+ EOS60Da(T2アダプタにLPS-P2) ISO800 120s x 8 (ダーク、フラットなし) ステライメージにて加算コンポジット FastStoneにてレベル補正 |
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| AZ-EQ6+AT65Q+280mmガイド鏡筒+ASI120MM Cartes du Ciel+EQMODE+PHDガイド ポーラアライメントで初めて高精度にガイド追尾できた やはり、載せるのが軽いと楽である |
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| 何か変? |
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| 差し替え |
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| オリオン大星雲 ISO800 60sx8+50sx4 *差し替え版 |
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| Horsehead Nebula ISO1250 120x4+150sx4 |
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| Seagull Nebula 公害地では辛い対象です ISO1250 150s x 4 *差し替え |
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| M78 背景の赤いのは何かな? ISO1250 150s x 4 |
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| オリオン大星雲 |
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| 馬頭星雲 |
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| 南方の空 |
| AZ-EQ6はBluetooth接続 ガイドカメラとKissX2はUSBケーブル接続 |
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| PC画面 DECが暴れてます・・何だろう? |
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| 目立つ対象が無くM11をガイド撮影 SE190MN+2.2x+KissX2 (3枚コンポジット) 周辺が流れているのはエクステンダーによるものと思われます |
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| 少しだけ朝早起きしたので薄明のなかノータッチガイドでパチリ SE190MN+KissX2 (1枚もの) |
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| M16 |
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| M17 |
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| M20 |
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| M8 |
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| 露出時間 809秒 (90s x 8枚) 位置合わせ無しでコンポジット(加算) |
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| M4 |
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| M10 |
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| M12 |
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| M16(Eagle Nebula) |
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| M17(Omega nebula) |
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| M20(Trifid Nebula) |
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| M8(Lagoon Nebula) |
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| M20&M8 |
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| DARK 撮り直し(室温25度) 4枚加算平均 (ブログ用にレベルを上げてます) |
| 誘惑に負けて |
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| 写真A ISO800 180秒 |
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| 写真B 同上 写真Aには見られないブレが発生しているようですが ブレとは違う光芒にて輝点が数カ所増えている |
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| 写真Bの露出調整変更 増えた輝点部分をよく見ると幾何学的な輝線が走っている。 二重星の "n Leonis" を基地に飛び交うUFOか? |
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| ISO800x60秒x10枚 コンポジット Photoshop CS5にてレベル&トーンカーブ補正 トリミング有り |
| BORG77EDⅡとAZ-EQ6 (包帯&フード延長は冬場仕様で結露対策です) |
| DECバランスポイントで高度調整ネジ(ノブ)とカメラがぶつかる。 さて、どうしたものか??? |
| RAクランプ力の確認方法 上記のアンバランス状態でホールド限界か? もっと強くクランプを絞めて良いのか分からないので無理はしない。 因みに、GP赤道儀の場合同じウェイトで300mmでもホールドした。 |
| ガイド撮影の搭載状況を追加確認 DECバランスを取る時はこの姿勢でウェイトを左一杯にしておかないと RAがスベッって調整が難しい・・クランプ機構大丈夫かな? |